Jworks Surf-T Sandyのブログ 

サーフィンや自然に関する事、ティシャツのこと、日々のこと。

田舎がない!

幼い頃から田舎に非常に憧れていた。


実家は「日吉」東横線沿いにある。(すでに両親は他界)


とうの昔に 亡くなった母がたの婆さんは「六角橋」これも東横線。


親父の実家は「追浜」京浜急行、横浜から30分程度。


なので、田舎とは言えない。


小学生の時など、近所の友達連中は皆田舎に帰省しまい、田舎のない僕は
いつも夏休みは一人ぼっちで過ごしていたのを記憶している。


う、羨ましい・・・今でも。


ま、最も田舎に帰るという行為は親にとっては大変ですよね、現実的には。
往復の交通費、手ぶらで帰るわけには行かないし、行けば行ったらで
周りに気を使って、疲れるだけ。


ま、大人に取っては大変なものだけれど、
子供に取っては一大イベントみたいなもの。


羨ましいなぁ・・・・未だに。



ちょい断念

今日サンプルティシャツを撮影してHPなり、このブログ上に


写真を掲載する予定だったけど、天候の都合であまりいい写真が取れない。


湘南地方は、曇り・・・。


ま、最もプロではないのでそこまでこだわる必要がないのだが、


やはり、お金を頂く商品である以上、なるべく実物に近い色なりで


商品を紹介したい。


なのでサンプルの掲載は延期として、来週27日(日)にアップします。


と、同時にサンプルを見て「ティシャツ・プレゼント」企画に


応募したいと思っていた人も少なからずいる?とは思うので、


今日の12時までだった応募も来週27日正午12時までに


延期とさせていただきます。


また当選発表も一週間ずれの9月3日(日)にさせていただきます。
 
こちらの一方的な都合で申し訳ありません。


なので、9月の新作も「ティシャツプレゼント企画」を行いますので、


このブログチェックしてくださいませ。


よろしくお願いします。


いつもご覧頂きまして誠に有難うございます。


海・近・住の弊害

僕が住んでいるのは茅ヶ崎、海岸から200〜300メートルほどの住宅街。


(茅ヶ崎に移り住んで早22年余り、その前は東横線の日吉に住んでいた)


そりゃ、サーファーであれば海近くに住みたい、波チェックができて、


波があれば、即座に海に入れる。


そりゃ誰だって憧れますよね、海まで歩いていける距離に住むこと、


部屋から海が見えりゃ、そりゃ最高!(僕の家からは見えないですけどね)


週末には、海沿いの道を散歩・・・いいことしか頭に浮かばない。



な〜んて現実はそれほど甘くはなかった。


134号線、海沿いの幹線道路、
距離が近いせいか暴走族など、車の騒音が酷い・・・


花火大会など、夏のこの時期になるとやたらと人が多くなる。


塩害が・・・自転車、湯沸かし器、外にあるものは全てサビるのが異様に早い。


洗濯物が生乾き・・・心なしか塩臭い。


季節の移り変わりが全く感じられない・・・・。



こ〜んなことが沢山あるとはつゆ知らず。


60過ぎたら、山沿いに住みたい・・・秋には紅葉、冬には・・・春には・・・


思い切り想像が膨らむ・・・けれど海と同じことになるのか?