Jworks Surf-T Sandyのブログ 

サーフィンや自然に関する事、ティシャツのこと、日々のこと。

「デザイン」って一瞬での説得力 ??

一目でそれとわかる「デザイン」


こういうの考える人って「賢い」でしょうねぇ〜。



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オリジナル・DIY

今になって、こんなのが好きだなんて・・・遅すぎるというか、


今までの道を間違えていたか・・・笑。


下記の画像ご覧ください、以前のブログでもご紹介させて頂きましたが、


世界には色々な、そしてオリジナリティーを持った人がいるもんだと感心させられます。


このプリント「D.I.Y」なんです、これではプロも顔負け・・・だと思います。


これも一つのお洒落。


この画像は、「Pinterest」からお借りしたものです。



世界に一つしかない、オリジナル「コンバース・シューズ」です。


土・日が休みなので、トライしてみます・・・いつの土日になることやら・・・笑。




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ゾワッ x 2

波乗りをしていて一番やってはいけないこと。


それは、波のピーク(頂点)の波が崩れる前に必ず抜け(パドルアウト)だすこと。


下記の画像は「最悪の瞬間」、これはもう波にのまれるしかないのです。


(画像の人、なんか妙に落ち着いているけど内心は・・・・)


これほど大きい波だと、多分ですが1〜2分は海面に出てこれない。


岸からブレイク・ポイント(波が崩れるポイント)まで相当の体力を使っているので、


海中で息を止めていることがそれほど長く続けられるとは考えにくい・・・。


「パドリング」=手で漕いで沖へ向かう行動ですが、マラソンと同じで、


苦しいのなんのって・・・肩が疲れて上がりずらくなるし、息が切れるし・・・。



僕もオーストラリアで何度か経験ありますが、(これほど大きくはないですよ・・・汗)


「画像の瞬間」はジェットコースターで急激に下る際に感じる


「腹がスゥ〜」に似た感覚、これが味わえます・・・何度経験しても慣れない・・・。


「あぁ〜やべえぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・死ぬぅ〜」


水の重さは、1立方メートルで約1t の重さがあるので、


相当な力で揉みくちゃにされ、海中でも波の力で吹き飛ばされます・・・、


ホント生きているのが不思議なくらいです。


それこそ「ストレス」なんて吹き飛んでしまいます。


ビーチ(岸)までたどり着いた時には、身体中の力という力が抜け、


そこに座り込んでしまいます、いや「ヘタリ込む」と言った表現が正しい・・・です。


数分は立ち上がれない。



けれど、その後の「一服と食事」がたまらなく「旨い」のです。


「あ〜俺、まだ生きてたぁ〜」って・・・ね。


日常の生活では決して味わうことのできないこの感覚・・・やっぱり「マゾ」笑。


そして、昼寝(熟睡)・・・最高・・・Surf Bum.


一度経験したら「ヤミつき」間違いありませんよぉ〜!


それに「海」はお金がかかりませんから・・・笑。



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