Jworks Surf-T Sandyのブログ 

サーフィンや自然に関する事、ティシャツのこと、日々のこと。

「リンカーン」と同じことをやってみた

「僕の性格はわかり易い」とよく言われたものです。


自分ではそのつもりはなくても、身体は正直なんですねぇ。


ここまで書けばお分かりだとは思うのですが、「表情」。


言い訳ですが、次男に生まれ、長男曰く、


親からは「ものすごくあまちゃんに育てられた」・・・とか、それが原因なのかどうかは


わからないけど、結構自由に生きてきた結果がこれだ・・・・。


ま、この歳になって修正もしようとも思わないが、「リンカーン」の本を読んで


実践していること・・・ちょい役に立つのでオススメです。


「リンカーン」そう、あの合衆国16代目大統領の「エイブラハム・リンカーン」です。


本によると彼は相当な「短気」、


若かりし頃は、辛辣な言葉や文章で相手を攻撃していたらしいのです。


どちらかといえば僕らの印象とすれば、「偉大な大統領」人徳者のイメージ。


これではいけないと気付いた彼(こうやって気付けるというのがさすがです)の


とった行動とは、


「思いついたことは一度文章や手紙にして机の引き出しにしまっておく」


「思いついたこと」これは一時的な感情ですよね、感情のおもむくままに的な・・・。


そして時間が経って冷静になってからその文章や手紙を再度読み返してみる。


 と、いった行動をとっていたそうです。


これ、結構手間ですけど、意外と役に立ちます。


付箋にメモ書き程度でも良いと思います。


これで結構僕は救われました・・・(笑い)


感情のおもむくままに行動することが「子供」だとは思いませんが、


自分にとって「損する」ことが多い?


「短気は損気」・・・なんですかね〜・・・。




摩訶不思議。

ティシャツ・プレゼント企画をはじめて2ヶ月、2回目。


このブログの他にHPとフェィスブック、ピンタレストで同時に


行っているので、応募は多数頂く。


それ自体本当に有難いことなのだが、不思議なことに男性からの


応募はまだ一切・・・一度もない、全て女性。


ま、マーケティングのセオリーでは女性を先に・・・・


それにつられて男性も、ということになる。


一応、この企画は成功とするか・・・な?


また、海外からも応募したいなんてリクエストがあって、


本当に有難いことです。


この「インターネット」の凄さを実感です。


ところで、インターネットってどこの誰が開発したかご存知ですか?


これ、アメリカ、ペンタゴン(国防総省)なんですね。


「誰が」かは不明ですが、


と、いうのも戦争中は、色々な情報が錯綜し敵・味方構わず攻撃や


誤爆が多くあったらしいのです。


映画なんかでよく見る戦闘シーン、あんな状態じゃ誰が味方で


誰が敵なんて考えてる余裕なんかないですよね、


実際はもっと・・・すごいことになっているんでしょうけれども。


そこで考えられたのが、「インターネット」=情報の共有です。


戦地で味方が同じ情報を共有し、誤爆や味方同士の撃ち合いをなくすと


いう目的で開発されたそうです・・・一説にはアメリカらしく


宇宙人がもたらした技術だとも言われておりますが、信ぴょう性のほどは?


また話がずれてしまいましたが、特に男性の方応募なさって下さいませ。


な〜んか、同性にモテないのは異性にもモテないのと同様に


どこかもの寂しいものを感じてしまいます・・・(笑)


宜しくお願いします・・・です。



ホワイトティ・デトックス

お気に入りの「白」を長い間着ていると、ど〜してもちょい黄ばんできたり、


うす〜い汚れ?がついたりして、オリジナルの白さが失われてしまう。


お気に入りだけに、ちょっとショック。


こんな時、ティシャツもデトックスしてあげましょう!


== 月一回の「温浴」で老廃物をデトックス ==


40℃〜50℃のお湯を3ℓ程度用意して粉末洗剤大さじ1。


粉末の漂白剤を大さじ1〜2杯入れて洗浄液を作ります。


(色付きの絵柄等がある場合は、カラー用の漂白剤ですよ〜)


ここに衣類を30分程度つけておくのが「温浴」です。


その後、いつも通り洗濯機へGO !


ちょっと手間がかかりますが、これでオリジナルの白さを取り戻すはずです。


ただし、洗濯機へは他の色付きのものはさけてくださいね。


色移りする可能性もあるので。


PS
お湯につけると繊維がゆるむので内側に入った汚れが出やすくなります。