Jworks Surf-T Sandyのブログ 

サーフィンや自然に関する事、ティシャツのこと、日々のこと。

英語・・・

日常会話程度なら問題ない・・・。


そんな英語力しかない私が思う今日本人の英語力について。


日本語と英語、全く違う言語だと言うこと、
当たり前だよ、んなこと、言われなくともわかっている。


ですよね、


ただよ〜く考えてみて欲しいのは、


英語と言うのは、「S + V」 が基本ですよね、この後に色々と続く。


と言うことは、英語=英語圏の人たちは非常に合理的であると言うこと。


「主語」が一番先にきて、「動詞」がくるってことは結論が先にくると言うこと。


これが英語圏の文化なのですよ。


「私は昨日公園に言ってブランコに乗った」これ日本語、
主語の後に動詞を説明する言葉がズラズラと並んでいて、
英語圏の人にとって見りゃ、結果から先に言ってよ! となる。


これ英語風な日本語にすると、


「私は乗った、ブランコに、公園で、昨日」となってしまう。


と、まぁこれだけ違うんです。


いま小学校から英語の教育が始まっているそうで、どんな教育をしているのか
わかりませんけど、「言葉=その国の文化、考え方」であることを一番最初に
教えるべきではないでしょうかね。



文科省の頭のいいお偉いさん!




PS
「明日何が起こるかわからない」
英語にしてみてくださいな!
明日、英語風の英語の回答を!











なんで?

30年近くリーマンを続けて来て考える事。


なんでおいらはリーマンになったんだろう・・・?


昔の話で申し訳ないけど、私が学生の時当たり前の話今みたいにネットや
携帯など存在しない時代、それはそれで楽しみがあったから比較してどうの
こうの言うつもりはない。


ただ、職業の選択肢は非常に限られていたような気がする。


幼い頃から親父(リーマン)だったから自然とおいらもリーマンになるものだと
思っていた。
ま、最もそれほど将来のことなど考えはしなかったけど。


今学校での勉強においても、リーマンになることに軸をおいているような気がする。


学校でも、会社でも協調性を求められる。


リーマンが悪いと言っているのではないので誤解なきよう。


50を過ぎて自分の好きなことを見つけ、ネットでのティシャツ販売を始めた。


営業職を長い間続けてきたせいか机に座っているのが苦手だったのだが、


そんな私が1日12時間、10日間程度PCに面と向かって仕事をしているのだ。


考えらない・・・こんな自分がいるなんて・・・ね。


何が言いたいかと言うと、自分の好きなことを仕事にできるような考え方や
教育などをもっともっと広めてもいいんじゃないかと思うようになってきたってこと。


自分が好きなことをするって言うのは、
「努力、我慢、忍耐」、こんな言葉とは無縁だと言うこと。


日本ではこんな言葉たちが「美徳」だと思われている、今でも。


こんなくだらない価値観なとぶっ壊して欲しい・・・とも思う。


こんなことを書いていると、


「好きなことやって生活できりゃ苦労なんてしやしないよ」
「世の中それほどあまかねぇよ」


なんて聞こえてくる・・・ま、誰だってそう思うし、少し前の私だって
そうだっし、反論のしようがない。


だから、あえて今挑戦したいと思う。


年齢や全てをひっくるめて言い訳をしない、全力を傾けて。









言い訳の動物・2

昨日は人間が如何に言い訳をする動物かを自分を含め記述させて頂いた。


今日はそれをさせない術について。


要は簡単です、あれこれ考えずにまず「行動」してしまうことです。


心が、気持ちが、あれこれ言う前に「動いて」しまうこと、これに尽きると思うのです。


そうすれば気持ちが後からついてきます。


私は、この歳になっても「ワークアウト」(筋トレ)を続けています。


ティシャツ好きな私にとって、「身体」がだらしがないのが一番かっこ悪いですから。


一日が終わって、ホッとして、あ〜今日も疲れた! なんて思う前に


始めちゃうのです。


一旦始めてしまうと、意外と体は動いてしまいます。


終わったあとは「爽快」感だけが残り、やって良かった! と思えるのです。


な〜んだそんな事かと思われるかも知れませんが、一度お試しあれ!