Jworks Surf-T Sandyのブログ 

サーフィンや自然に関する事、ティシャツのこと、日々のこと。

ダイエットのこつ。

会社にいた頃、仕事の合間、合間にお菓子を食べているそんな女性がいました。


でもその女性は太ってはいなくて、どちらかと言うと痩せ気味なんです。


聞いてみると朝・昼・晩もきちんと食べている。


なぜ太らないかお分かりになりますか?


これ理にかなっていることなんですよね。


三食きちんと食べていても、ど〜しても小腹は空きます。


その空腹を満たすためにお菓子をなんて言うのは非常に合理的だそうなんです。


空腹になる = 身体は一種の飢餓状態。


この時に一食とか抜いてしまうと、次回食べるときに栄養を余計に


取らないといけないと脳が判断してしまう=次回がいつになるか分からないので、


普通は取り込まない栄養まで余計に取り込んでしまうものらしいのです。


これが太ってしまう原因なるそうです。


なので、小腹が減った時にうまく脳を騙すことが非常に重要となります。


脳にしてみれば、少しお腹が減ってるくらいだからお菓子程度でも


次の食事できちんと栄養が取れるから今回は「いらなぁ〜い」と判断するそうです。


なので、一日一食とか、二食とかのダイエットは


余りうまくいかないのだと思います。


「脳を騙す」と言うのは「筋トレ」と非常に似ています。


なんか面白いですよね、


自分の脳を騙すって、二人の自分がいて、一人の自分の脳が


もう一人の自分の脳に騙される・・・あ、ややこしぃ! もう無理です。


Tips for Diet でしたぁ〜!



PS


さて明日は毎月恒例の「ティシャツ・プレゼント」の詳細発表日です。
ご期待? くださいね。




本当に「辛い」

いつの頃からか、


世の中ではどこかしら甘く味付けされた食べ物が主流になっている気がしませんか?


まず食べて腹がたつのは、「生姜焼き」。


生姜焼きがなぜ甘い?


辛いもの好きな僕にとっては・・・ラー油、唐辛子をかけて食べる始末。


親子丼とか、最初から甘いとわかっているものはしょうがない・・・。


そんな中で先日食べた吉野家の関東限定の「鬼辛チゲ鍋」


「鬼辛」とうたっているのと、


注文時に店員さんから「本当に辛いですが大丈夫ですか?」との質問。


余程辛い? に期待が膨らみましたが、食べてみて納得です。


本当に「辛い」のです。


食べながら汗=そして体が温まる。


大概の「辛さ」には納得しない僕には満足のいく辛さです。


風邪を引いた時、咽頭痛がある場合を除いては


体を温めるにはこの「鬼辛チゲ鍋」は最高です。



タイに行った時、「緑の唐辛子」を食べた時に、


「辛い」を通り越して口の中が「痛い」のを思い出しました。


タイの人達が食事中にあの「緑」をポリポリ食べているのをみて、


タイとか、インドとか、あぁいった国の気候では辛くないと


食欲が湧かないのだろうなぁ〜そんなことを思い出しました。



食事中の方がいたら申訳ないのですが、


辛いものを食べた翌日の朝は「黄門様」がやられます。


ご注意くださいね・・・笑い。
















「硬直化」

会社員を辞めてから色々な企業で仕事をしています。


やはりある程度、社会や会社での経験を積んでいるせいか、


その企業の問題点や改善点が目について仕方がないのです・・・笑い。


バイトの身分、そんなこと恐れ多くて指摘なんぞはしませんがね。


ただ共通して言えることは、組織が「硬直化」しているのです。


組織=働く人達の頭が凝り固まっている。


僕は怠惰な性格ゆえ、色々なことを単純化し簡単にしていく、


いかに楽をするかいつも考えるのですが、あるがままの姿に落ち着いている組織。


え〜〜〜〜〜〜〜?と思ってしまうのです。


ここをこうすればもっと楽にできるのに、もっと効率的になって時間を節約できる、


節約できた時間で、「もっと他のことができるよ」的なこと。


ま、最もバイトと云うお気楽な立場だからこそ全体が見えるのであって、


渦中の人達は一生懸命・・・なのかな?


でも、時代やお客様はあなた方が思うより早く進んでいますよ。


時代に、そしてお客様に取り残されないよう祈るばかりです。


老婆心ながら・・・。