Jworks Surf-T Sandyのブログ 

サーフィンや自然に関する事、ティシャツのこと、日々のこと。

映画の中の名文句。

映画の中でも、結構格言めいたものってありますよね。


その中でも、一番印象に残っているのが、「ランボー」。


ご存知、シルベスタースタローン主演のベトナムを舞台にしたもの。


「Live for Nothing, 
         Die for Something」


意味なく生きていくのか、何かのために死んでいくのか。


この言葉を聞いた時に、自分自身がフリーズしたのを今でも覚えています。


たかが映画・・・されど映画・・・月並みですけれど。


別に名誉とか、名声とか、財産とか、そんなものど〜でもいいんです。


何かを後世のために残せれば・・・そんなこと考えます。


こんなものもあります。


・お金を残すのは三流。


・事業(仕事)を残すのは二流。


・人(人財)を残すのが一流。


さて、さて・・・・です。

シロクロ写真

最近、「シロクロ」に非常に魅力を感じています。


改めて「シロクロ」写真の色気と言うか、そんなものを。


ま、人間勝手なもので、それしかないと思うと多分、カラーがいいなぁ〜とか


思ってしまうのでしょうけれど。


妙に、いいなぁ〜、味があるなぁ〜と思います。



                                   



色が少ない割にはその写真が持つ、


雰囲気、温度、風景の色なども想像もできる。


ちょうど、テレビとラジオの違いなのかな、と思います。


でも、僕のティシャツ には「クロ」は全くと言っていいほど使いません・・・笑。


夏に「クロ」はど〜しても似合わない・・・と、変な先入観を持っています。


嫌いな訳でもないのですが、身に付けるものに「クロ」はない・・・です。


不思議なものです。



PS
女性の「ソバカス」、大好きなんですよね。
女性は嫌がりますけれど・・・「ソバカス」フェチ・・・笑。
         
        


気をつけないとなぁ〜

またまたピンタレストで見つけたいい言葉。


今回は「ビートタケシ」です。




「他人への気遣いで大切なのは、


話を聞いてやることだ。


人間は歳をとると、どういう訳かこれが苦手になるらしい。


むしろ自分の自慢話ばかりしたがるようになる。


だけど自慢話は一文の得にもならないし、


その場の雰囲気をも悪くする。


それよりも相手の話を聞くほうがずっといい」



自分も気をつけないとと、ハッとした言葉です。


過去の栄光にすがって生きるより、


今、そしてこらからの生き方に挑戦していきたいと


改めて思います。