Jworks Surf-T Sandyのブログ 

サーフィンや自然に関する事、ティシャツのこと、日々のこと。

こんなとこに影響が・・・。

僕が今勤めている会社には、


アメリカ、チェコ、メキシコ、タイ、中国に工場を持っている。


21日アメリカから到着予定の部材が遅れそうで、


どうしても21日に日本に到着しなければお客様の納期に遅延を起こす。


急遽貨物をお願いしている日通に連絡し、


もう少し早く日本に到着するように相談するものの、


先日の台風の影響により関西空港が未だに機能しておらず、


関空に着くはずの各国からの荷物が成田空港に振り分けられているのと、


中国の国慶節の影響で貨物が増えていて、通常通関やなんだかんだで3〜5時間で


済むところが、24〜48時間かかっていて、


日通自体にもそれはどうすることもできないとの返事。


あちゃぁ〜・・・関空閉鎖の影響がこんな所にまで・・・。


アメリカには20日に荷物が日本に届くよう手配し、あとは神頼み・・・。


こんな時だけ「神様」頼り・・・笑。


今日一日こんな事で終了・・・・あ〜ぁ! 


明日は無事に仕事が終わりますように! ってね。

賃貸派 or 持ち家派・・・?

とある試算では、双方ともに支払う総額は然程変わらずです。


確か300~400万の差だったのではないかと記憶しています。


ま、家族構成にもよるとは思うけど、概ね変わりが無い。


この差が1千万〜以上違うのであれば考えものだけど。


最近の日本は、地震、台風、豪雨等々様々な環境が存在している。


こういったことを考えると、賃貸の方が気楽な気がする。


家が壊れたとしても自腹で修理することもないし、


持ち家はメンテナンスにも費用がかかるし、


毎年、毎年固定資産税も払う必要もない。


その昔「借金も財産のうち」なんて言っていたけど、これは違うと思う。


借金はあくまで借金に変わりはない。


今でも言ってるのかな、「夢のマイホーム」なんて言葉。


こんな言葉に踊らされていた気がするのは僕だけではないはず。


人それぞれの価値観による判断だとは思うけど、


そろそろ少し真剣に考えようかと思っています。


総合的に考えて無理のない、精神的に気楽なこれからを送りたい。


今、そんなこと考えています。

Find an excuse to win.

とかく人は仕事でもプライベートでも、「できない理由」を探したがる。


特にそれが難解であり複雑なものである場合、また新たな挑戦が必要だった場合。


いっときビジネスシーンでも流行った事があったと思う。


僕の好きな言葉の一つでもある。


「できる理由を探す」


以前、映画のなかで「ネイビーシールズ」の隊員が発した言葉。


戦争自体を肯定するものではないが、人間の限界に挑む訓練を受けている。


その中で、肉体の限界を超えるにはそれを上回る精神力が必要とも。


それぞれの人の生活の中にでも必要な「言葉」ではないだろうか。


Find an excuse to win...