Jworks Surf-T Sandyのブログ 

サーフィンや自然に関する事、ティシャツのこと、日々のこと。

冬の差し色は派手めに!

冬は着るものがどうしてもダーク系になりがちです。


僕は意識して、派手めの色を差し色として使います。


ショッキングピンクや鮮やかなオレンジなどなど。


いや、これらの色を着るのではなく、あくまで「差し色」。


セーターの下に着るポロシャツを派手めにして、襟だけ出す。


これ意外と効果的です。


ダーク系の中にチラリと見えるピンクやオレンジは効果的。


サラリーマンの時は、この差し色の部分をハンカチや靴下に拘っていました。


ま、お尻のポケットのハンカチはスーツを着てしまえば見えないのですが、


何かの拍子にチラリと見えますし、靴下は結構見える。


ただしあまり主張しない箇所に。


幾つになっても、お洒落は大切かと・・・思います。

何かが足りない。

デザインの話です。


白紙の状態から、色々と作り上げていくデザイン。


プレゼンの場合は自分の想いや意見やら、改革案やらを盛り込んで、


言葉を少なく理解できるようになるべく少ないページに仕上げていく。


いわゆる「キャッチコピー」を多用しながらまとめ上げる。


これは結構簡単な作業。


ことデザインになると、勝手が違う。


最近つくづく思うことは、色使いもさることながら、


僕のデザインには何かが欠けている。


シンプル過ぎてしまって、何か物足りない・・・いつでもそう思う。


お、これだ! と思って、2〜3日経って見直すと、やはり・・・。


そこから付け足していくと、シンプルさが損なわれてしまう。


いわゆる堂々巡り・・・・。


何か「コツ」みたいなものがあるのだろうか。


あるいは、これだけは経験が必要とされるものなのか。


う〜ん、悩む・・・・。







よく聞かれること。

ここ数ヶ月よく聞かれるのが、「どうやったら英語が喋れるようになるか?」


英会話学校にいった方がいいの?


何か特別な勉強した方がいいの? etc......


海外在留経験のある人とよく話すのですが、結論は皆同じです。


「英語が使われている国へ行く」これが最も近道です。


英会話学校へ行くのも一つの手ではありますが、触り程度の日常会話。


これだけなら中学生程度の語彙力で十分です。


中学生程度の語彙力があれば、英会話学校など行く必要などありません。


ビジネスで使える英語となると、英会話学校だけでは無理があります。


英会話学校を、システムを否定しているのではありません。


上述したように、海外在留経験者の意見は一致しています。


やっぱりお尻に火がつかないと人は能動的に動かない・・・これが理由です。


日頃日本語を使っていて、週に数時間だけ英語に触れていても、


結局は同じこと、であれば英語漬けの環境を選ぶべきかと。


電話も、メールも、会議も、レストランでも・・・全て英語の世界。


これが一番てっとり早い・・・が、結論です。